お 知 ら せ

  •  部 員 募 集 中

    ドッジボールやろうよ!

     毎週日曜日、隔週土曜日

     午前中を中心に横須賀小

     グランドで練習してるよ。

     見学・体験大歓迎

     ☆一度遊びにおいでよ!

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Referense

Team2013 戦績

  • 【横須賀杯(夏)】 <07/21>

    《 優  勝 》

    (1・2部アベック優勝)

    Cut

  • 【古南小(夏)大会】<07/07>

    〈 Best8 〉

    .

  • 【北部大会】<06/09>

    〈 Best8 〉

    .

  • 【小金北レディース大会】 <05/19>

    《 優  勝 》

    (1・2部アベック優勝)

    Cut

    .

  • 【東部大会】 <05/12>

    〈 第 3 位 〉

    Cut

    .

  • 【小金大会】 <04/28>

    〈 第 3 位 〉

    Photo

    .

  • 【小金北新人戦】<04/07>

    〈 準 優 勝 〉

    .

Let’s Spark!

  • **【 2011 】******

    南部大会 第3位

    Photo_5

    中央大会予選会 準優勝

    Cut

    小金北新人戦 準優勝

    横須賀杯(冬) 準優勝

    小金北お別れ大会 第3位

     

  • **【 2010 】******

    小金南北大会  準優勝

    Cut_4

    中央大会  第5位

    Cutrimg0046

    東部大会  第3位

    Cut_3

    その他入賞多数

           

  • **【 2009 】******

    小金北新人戦 3位

    中央大会 本戦(2日目)進出

    新松戸卒業大会 3位

    小金北お別れ大会 敢闘賞

    Cut

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  • **【 2008 】******

    21世紀大会 デライツ賞

    08member_3

  • **【 2007 】******

    小金北卒業大会  優  勝

    新松戸卒業大会  準優勝

    小金北新人戦   第3位

    07member_3

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  • **【 2005 】******

    中央大会  第3位

    小金大会  準優勝

    東部大会  第3位

    小金北レディース 優勝

    新松戸大会 1,2部W準優勝

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2014年12月

2014/12/29

ルール改定についてのアンケート 中間集約

ひろBです。

現在、ルール改定に関するアンケート調査が取り組まれています。

小金北地区も現在取り組み中ですが、今日現在23枚のアンケートが回収されています。

そこで、中間とりまとめをしておきたいとおもいます。



アンケートの回収枚数は23枚

女性が13枚

男性が10枚


父母が11枚

監督、コーチが8枚

審判が4枚


1、ヘッドダイレクトについて

    今のままでよい   16

    現状とは別な内容のルールを設ける。  7


①内野手が当てた場合は外野にでる。

②同じ選手が3回以上ヘッドダイレクトを行った場合は、アウトにするなどカウント制に

する。

③ボールの所有権を相手チームに移行し、当てられた子供はそのままで再開する。(プレ

ーの継続が不可能な場合は、交代か自ら外野にでる)

④まず、頸部から上は当ててはいけない禁止ゾーンと規定し、故意であると否とを問わ

ず、そのゾーンに当てた行為は無効とする。したがって、アウト・セーフは関係なく、禁止行

為に対する罰則で相手ボールで再開する。

⑤競技の性格上、ヘッドダイレクトはしかたない部分もあり、顔面に直撃した場合は、無効

としたら良いのでは。顔面直撃の定着に問題があるが、安全上を求めるなら、肩から下の

みをアウトにするくらいで良いのではないか。

⑥内外を問わず2回以降は、ヘッドダイレクトを受けたチームに内野権を与える。内野権

の行使はその時点に限り行使できることとし、安全の確認が出来た場合は、ヘッドダイレ

クトを受けた選手でもかまわない。

ただし、顔面及び耳周辺(頭髪のない部分)とし、審判協議により故意とみなされる場合

はヘッドダイレクトを認めない(カウントしない)

⑦首から上に当たったボールはすべて無効ボールとし、試合を停止、安全確認後、ボール

の権利は投げたチームとし、再開する。当たった選手は無効ボールなのでセーフとする。



2、キャリングについて

   今のままでよい。   11


①厳しすぎるジャッジは試合を止め過ぎてしまい、楽しさの無いドッジになってしまう。

あまり多い子には何度か個別に注意し、明らかに誰が見ても歩数の多い子は、反則

をとるなど、ルールに厳しすぎないほうが良いです。

②審判員が判断を統一して頂ければよいとおもいます。

③補給動作と投球動作の解釈を明確化する(判定のばらつきをなくすために)

④問題は線審がキャリングコールをすることである。例えば主審は少しキャリング

くさいけど大目に見ようとの信念で反則をとらなかったのに、線審が途中でコールすると

ベンチも選手も戸惑うと思う。主審の主観が入る部分には、線審は立ち入るべきでない。



  歩数を多くする   9


①左足や右足が動いたのでキャリングでは無くて、5歩歩いてしまった事実としてキャリン

グをとる事が良いと思います。


②3歩か4歩の程度の違いはキャリングにしない。明らかにボールを持って移動する目的


ならキャリングであり、一連の投球動作であれば厳格な適用は意味がないと思う。


③もう1歩増やして4歩でOKとする。


④キャリングは必要でしょうか。無くても良いのではないかとおもいます。


⑤4歩まで認める。そもそもキャリングを反則としている本来の意味からすると、投球動作


における3-4歩数は関係ない。それで判定の不公平感生じるのは本末転倒と考える。


⑥4歩にする等考える必要があると思います。


⑦多く歩くのではなく4歩目もOKにする。


⑧4歩くらいまでは許可してもいいとおもいます。


⑨4歩目をOKにしてもいいかなと思う。




  現状とは別な内容のルールを設ける   3


①歩数制限なし。


②キャリングの判定資格を主審、副審のみに限定する。


③1歩めに限り、1足長を越えないないものは1歩にカウントしない。ただし、補給動作の


続きであっても軸足よりも概ね2足長を超える踏み出しがある場合は1歩とカウントする。





3、男子の参加資格3年生までについて   


   今のままで(3年生)よい    13


①力が男子は女子より段々強くなるので今のままで良いと思う。

②拡大を求めるというのは、それだけ部員が少なくなり低学年も試合に出ざるを得ない

ということなのです。男子も4年せいともなると体力的にかなり差が出てくるので、危険度

は増すと思う。それに仮に1年延ばしても、その後は試合に出られないのなら、早くソフト

とかに進路を転換させてやった方が、本人の為ではないか。

③もし4年生まで認めても、ドッジボール部員がなかなか入らないという根本問題は解決

しない。男子は3年卒部後別のスポーツをやるにしても、3年で切り替えるのが一番良い

と思う。



   男子の参加枠を拡大する   10


①小学男子の参加可能な学年を自由とするが、試合のメンバーには男子4年生以上は

3名まで等にして、女子との差があまり出ないようにする。ただし男子のベンチ入りの人数

は、規制せず、メンバー交代もありとする。あくまでも試合の際に何人出るか、キーポイント

なのではないでしょうか。

②女子のちびっこ戦出場資格は4年生までなので、男子もそれに合わせた方が良いと思う


③小3までははやすぎる卒業だと常に思っています。(北地区大会ではちびっ子大会が

4年までなので)男子も4年まであってもいいと思います。人数不足で低学年レギュラー

が多く、5,6年男子の運動能力がどのくらいかを考えてもみてもいいと思います。

④6年まで拡大する。ただし5年以上はエンドライン際でのカットプレー及びシュート出来な

いものとし、パスの投球であってもヒットした場合は、ヘッドダイレクトに準ずる。

また同時に出場できる枠を学年数の合計で10年生までとする。(4年生+4年生+2年生

=10年生)

④男子が3年を過ぎても出来たら選択肢が増えていいのではないかと思う。

⑤続けられるのであれば、息子も続けたがっておりますのでお願いします。

⑥男子も6年生までやってもいいと思います。

⑦4年生までOKとする。

⑧4年生までは投げるのもOKにしてほしい。

⑨参加枠を制限する根拠がわからない。子供は個体差があり、大きい身体の4年生も小

さい身体の4年もおり、いろいろの能力を持った中で、チームプレ-を楽しむわけなので拡

大しても良いと思う。



上記3項目以外でご意見があればお聞かせ下さい


①いつも子供達の為に熱心にご指導や審判をしていただき、本当にありがとうございま

す。

②内野手が投球しようとするボールをを外野手が叩き落とそうとした場合、ボールも

しくは相手選手に触れなくてもその行為自体を反則とし、ボールタッチの反則を適用

する。

ファンブルボールの反則適用について、ボール位置の前進があれば、ドリブルもしくは

キャリングとすべき。

ダブルタッチの運用について、ホイッスルの前だ後だは重視せず、その行為の相手方への

デメリットを考慮すべき。

③最近線審がアウト、セーフの判定で試合を止めるケースが多すぎると感じる。ギャラリー

ベンチの納得感も判るが、あまりにもゲームが中断しすぎるのは競技の大ごみ、またプ

レーヤーの集中力の観点で、主審の権限を強化する。

④試合に関しての希望。主審の権限をもっと強くしても良いのでは。

線審が試合を止めるケースが多い。流れが止まってしまう。もっと主審にお任せする方向

が望ましいとおもいます。


以上が今日現在集約した小金北地区のアンケート結果です。

今後の松戸審判団のルール改善の議論に生かしていきたいとおもいます。


ご協力ありがとうございました。

2014/12/15

ドッジボール 夜の部

ひろBです。

そもそもドッジボールは、練習にしても、大会にしても屋外スポーツという事もあって

明るい昼間に行われるスポーツです。


しかし反省会、ミーティング、忘年会、練習打ち上げ会等などと称する夜の部もあ

るのです。


今日はその一部を紹介します。



選抜大会の前日にも関わらず12月6日、小金北地区の忘年会が行われました。

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7日選抜大会終了後、もちろん反省会が松戸の「えこひいき」で開催されましたが、

そのあと、優勝した小金南地区の関係者が集まるこの店に連れていかれ??ました。

寿のKさん、中金のKさんも被害者?です。

元気なお母さんも交えた祝勝会、総監督の優勝に至るまでの苦労話、チームのモチベー

ションの持って行き方の話など、楽しいひと時でした。

ありがとうございました。

そして優勝おめでとうございます!!!

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13日には、常盤平で21世紀ドッジボール連盟の忘年会が開催されました。

第1部はボーリング大会

  2ゲームトータル

  60歳以上には1ゲーム10ピンの、女性には20ピンのハンディが付きました。


第二部が常盤平「白木屋」で忘年会

という二部構成

企画担当の本間さんの挨拶でゲームスタート
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どうだ!!よこ勝さんの華麗なホーム
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表彰式

優勝 ひろB(125+168+ハンディ20=313)

2位 安井さん(ハイゲーム145)

3位 いわちゃん(ハイゲーム145)

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ちなみにハイゲームをみると

本間さん149、針ヶ谷さん147等が注目を集めていました。

高齢者(60以上)が意外と元気で、来年からハンディは没収が決まりました。


最後に記念写真をとって終了
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この忘年会2部構成でしたが、番外編がありました。

お決まりのスナックでのカラオケ大会!!?

ひろB一押しのデュエットコンビ、

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なぜか我が家に着いたらAM3時を回っていました。

皆さんお疲れ様でした。

2014/12/08

第30回松戸市地区選抜ドッジボール大会開催される。

ひろBです。

12月7日(日曜日)、旧古ヶ崎南小学校校庭において、

第30回松戸市地区選抜ドッジボール大会が開催された。

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出場チームは9チーム
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①明第1・松戸地区    6年生の人数10人

②明第2・常盤平地区           16人

③馬橋地区                  2人

④馬橋西地区                 7人

⑤新松戸地区                 8人

⑥小金南地区                 20人

⑦小金北地区                 7人

⑧五香六実地区               9人

⑨東部地区                   17人


6年生中心にチームを編成、地区の威信をかけた対抗戦である。

それにしても今年は6年生が少ない年である、しかも地区によるばらつきも大きい。


主催は、北部ドッジボール連盟

会長・岩田 富久司

大会実行委員長・山本 俊夫

審判長・熊谷昭敏

コートは3コートという体制で試合は運営された。


ひろBはCコートで審判、コート主任は安蒜さん。


第1次予選は3チームづつのブロックに分かれてのリーグ戦。

小金北地区は、馬橋西、東部とCブロックに入った。一番厳しいブロックだ。

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第1試合

小金北     6  8 =14
馬橋西     7  6 =13

序盤たて続けに二人がアウト、おいおい。中盤盛り返し8-5とリードするも再び盛り返さ

れ6-7と1点ビハインドで折り返す。

後半はなかなか良い攻撃、サイドもいいタイミングで入った。8-6残り40秒でタイムを

とり、最後の詰めを図ったが結果は動かず終了、1点差の勝利である。



第2試合は

馬橋西    7  8 =15
東部      10 9 =19

この時点で馬橋西はCコートで3位が確定。



第3試合

小金北    7  11 =18
東部     10  3  =13

東部相手に3点ビハインドは厳しいと思っていたが、後半はおしぎみの試合展開、9-7

と2点リードでタイム、残り1分前での集中アタックはお見事。


こうしてCブロックの予選リーグは1位小金北、2位東部、3位馬橋西という結果となった。


Aブロックは1位小金南、2位は新松戸、3位明第2常盤平。

Bブロックは1位は明第1・松戸、2位は五香六実、3位は馬橋。

という結果で第1次予選は終了した。

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第2次予選は

各ブロック2位までの6チームが抽選を行い2ブロックに分かれてリーグ戦を行う。

結果、小金北チームはAブロックで、小金南、東部と同ブロックとなってしまった。

なんというくじ運の悪さ、優勝候補2チームが集まってしまった。


ひろB的には、第1次予選の1位と2位にはハンディを付け、同じチームと二度あたらない

ようにした方がいろんなチームと対戦でき、1次予選にも熱が入るのではないかと思うの

だが・・・・


さて2次予選の結果は

Aブロックは

小金北    7  4 =11
小金南    8  10=18


前半はほぼ互角の戦い、序盤8-7とリードしてタイムをとるも最後に外から当てられ

7-8で終了。後半は内野が我慢できなくて南のペース攻撃陣も焦りからか当てられな

い。


小金北    5  7  =12
東部      9  8  =17


東部           =14
小金南          =16

こうしてAブロックは1位小金南、2位東部、3位小金北


Bブロックの結果は

明第1・松戸      =10
新松戸         =12


明第1・松戸      =14
五香六実        =11


五香六実        =9
新松戸          =9

Bブロックは1位新松戸、2位明第1・松戸、3位五香六実

という結果になった。

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準決勝戦は

Aブロックの1位小金南対Bブロック」の2位明第1・松戸

Bブロックの1位新松戸対Aブロックの2位東部の対戦が決まった。


小金南     8  8 =16
明第1・松戸   6  6 =12


東部           =20
新松戸          =12


3位決定戦は

新松戸      9  5 =14
明第1・松戸    3  6 =9

という結果で新松戸地区が銅メダルをゲット。

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決勝戦は当初の予想どうり、小金南対東部

東部       7  7  =14
小金南      9  11 =20

前半戦はお互いにどっちも譲らない緊迫した試合展開、後半戦もお互い譲らない。

どちらも当てられない4分くらいどちらもアウトが取れない。しかし最後南が連続してヒット。

寄り切った形。


こうして優勝    小金南地区

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準優勝       東部
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3位         新松戸
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という結果で今年の30回選抜大会は幕を閉じた。

入賞した各地区の皆さんおめでとうございます。

大会運営に携わった皆さんお疲れ様でした。


選抜大会が終わると、今シーズンが終わったように感じるのはひろBだけかな・・・

2014/12/02

選抜大会1週間前

ひろBです。


選抜大会の1週間前、小金北地区の選抜チームは、横須賀小学校で、新松戸地区と

小金南の選抜チームと最後の練習試合を行った。


各チーム総当たりで2回づつの対戦。


小金北   7  9 =16
小金南   9  4 =13


小金南   5  11 =16
新松戸   7  3  =10


小金北   5  6  =11
新松戸   4  7  =11


小金南   7  8  =15
小金北   10 6  =16


小金南   6  9  =15
新松戸   8  3  =11


小金北   8  10 =18
新松戸   7  2  =9


優勝候補の小金南はキャップテンが馬橋チャレンジカップで腕を痛め投げられないのが痛

い。

それでもベンチで一生懸命声をかけていたのが印象に残った。



新松戸は馬橋チャレンジカップで優勝を勝ち取ったセプテムのセンターラインに、中金杉を

破ったアストロズの攻撃陣が加わる。侮れないぞ!!



小金北は、攻撃陣が波にのれないともろさを出してしまう。内野もつまらない当たりかたが

目に付いた。特に第1試合の前半は頂けない。

それでも試合を重ねるごとに徐々によくなって胸をなでおろすひろBでした。

試合内容的には2週間前の練習試合の方が良かったようにおもう。

土曜日の練習でしっかり調整して、がんばってほしい。



ただ選抜の練習試合の結果は全く当てにならない!!というジンクスがある。

関係者の皆さん、このジンクス、くれぐれもお忘れないように。

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